2014年03月05日

埼玉新聞に埼玉県PR映像「そうだ埼玉」が一面に大きく掲載!

埼玉新聞に埼玉県PR映像「そうだ埼玉」が一面に大きく掲載!

埼玉新聞の取材は大宮コワーキングスペース「office7F」で!

埼玉新聞の取材では、「そうだ埼玉」を歌う6才児のメンバー、振り付けを担当したダンサーのMakiさん、I Love SAITAMA ぷろでゅーす代表の漆原さん、天下茶夜と、主要関係者が一同に介した瞬間でした。取材を行ったのは後に埼玉県PR映像「そうだ埼玉」にも出演して頂いた大宮コワーキングスペース「office7F」

本当はもう少し前に行う予定だったのですが、予定していた日が大雪で何人か出席できないような状況になり、リスケになった再調整日でした。

 




埼玉新聞掲載が、埼玉県PR映像「そうだ埼玉」のターニングポイントになった

saitamasinbun_kiji_02月九の主題歌になればCDが売れる、なんて分かりやすい時代はとうに終わりましたが、埼玉県PR映像「そうだ埼玉」の制作は、この日埼玉新聞に掲載されたことで分かりやすく変わりました

社会的信用を得ているプロジェクトという認知をされるので、怪しまれることが減り、ようやく話を聞いてもらえるテーブルに着けるようになりました。 おかげで、出演交渉をした際に、企画主旨を聞いてもらう前に電話を切られてしまうといったような状況は、掲載以降は激減したように感じます。

メディア露出することでより多くの人に知ってもらえるという事実以外にもそういったメリットも我々にはあり、はたから見れば下らないことかもしれませんが、何も後ろ楯がない我々にとっては、切実な問題であり、この埼玉新聞掲載は、大きな市民権を得た瞬間でした。

埼玉新聞を紹介してくれたI Love SAITAMAぷろでゅーす代表の漆原さん、一字千金とも言うべく美しい文を綴ってくれた埼玉新聞の田付記者へは、本当に感謝です。

埼玉新聞

鷺谷政明

埼玉ポーズを作ったクリエイティブ・ディレクター / SNS総フォロワー12万人 / 小説『ブルーハーツを聴かずに親父は死んだ』web連載中


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