2016年05月31日

【動画】「そうだ埼玉」の手話バージョンが完成!あの歌詞が手話でどうなったか気になる!

【動画】「そうだ埼玉」の手話バージョンが完成!あの歌詞が手話でどうなったか気になる!

 
埼玉県出身のロックバンド6才児が歌う「そうだ埼玉」

埼玉ポーズとは、この歌のダンスの振り付けに登場することから始まっています。

このダンスの振り付けをしたのが埼玉県八潮市出身のダンサーMaki

maki_soudasaitama

なんとMakiが、「そうだ埼玉」の振り付けに続き、「そうだ埼玉」の手話バージョンを完成させました!

それがこちら!

おお!

なんだか楽しそう!

埼玉ポーズも健在だ!

しかも、「この町に生まれてよかったと」「住めば都さ知れば虜さ」とか、「ここにあるから」のところとか、ちょっとカッコイイ!

後列のダンスが元々の「そうだ埼玉」ダンス。

前列向かって左側がダンサーMaki。

そしてなんと、Makiの隣で踊っている女性はDeaf(ろう)ダンサーTama

そう、この右側の女性は、音を聞かずして踊っているのだ!

試しにYouTubeの音量をゼロにして聞いてみると、Tamaがどんな環境で踊っているのかが分かるはず。

ではなぜMakiは「そうだ埼玉」手話バージョンを作ったのか?

maki_shuwa

次回、そうだ埼玉手話ダンス撮影後のMakiに、直接インタビューを行った記事をお届けします!

なぜ「そうだ埼玉」の手話バージョンを作ったのか埼玉ポーズ考案者Makiに聞いてみた

2016年06月06日

なぜ「そうだ埼玉」の手話バージョンを作ったのか埼玉ポーズ考案者Makiに聞いてみた

埼玉ポーズ考案者Makiに「そうだ埼玉」歌わせてみた結果

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鷺谷政明

埼玉ポーズを作ったクリエイティブ・ディレクター / SNS総フォロワー12万人 / 小説『ブルーハーツを聴かずに親父は死んだ』web連載中


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